我らが社長!小﨑華インタビュー
- UNBL_Kaho
- 2024年11月5日
- 読了時間: 3分
更新日:2024年11月15日
皆さん、こんにちは!!
本日は、我らが社長、華さんについてです!
華さんにインタビューしてみたので、読み応えたっぷりです!!
特にUNBLっ子に対して思うことは 感動ですので最後まで是非、お付き合いくださいね!
【会社を始めた経緯は?】
社長っていうタイトルが欲しかった。(一同爆笑)と冗談はさておき、、
バレエが1番好きだから。バレエ教室で一講師として教えながら、「こうしたらいいのに」「私だったら」と思うことがたくさんあって、「勢い!イェイ!やっちまえ!」と思い立ってから1ヶ月半で会社を作った。

でも、経営とかも全く分からず、登記するために何が必要かとか、お金のおの字も知らない。登記?利益率?全然分からない。教えてくれた人からは「小学生並み」と言われていた。それが27歳の時。
会社を成長させるために、勉強して学んでいった。会社のWEBも全部一人でつくった。
↑これに対してスタッフ
「すごい時間かかりますよね。飽きたりしなかったんですか?」
すると華さん
「飽きる選択肢はない。自分の会社だから。」(さすが、、)
留学したい時も会社作りたい時も「やってみたらいいじゃん」「凄いじゃん」と両親が言ってくれたことは、本当に恵まれているなと思った。
【UNBLっ子に対して思うことを!】
親ってこういう気持ちなんだなって思うことが多々ある。愛を持って育てたい。違うことは違うよといいたいし、道を外さないようにレールを作ってあげたい。黙ってついてこい!と思うけど笑、教室の先生じゃないし、生徒でもないから、関係性が難しいことがあるけど、そうじゃないからこそできることがある。

UNBLを立ち上げたときから、神がかったホスピタリティ精神を大事にしたいという思いが。WS一つとっても、「はい、終わりました。さよなら」にはしたくない。
関わるなら、MAXに全てをやってあげたい。
そういう自分が好きで、喜んでもらえるのが嬉しい。
バレエのスキルうんぬんじゃなくて、その子の人生を豊かにしたい。みたことない景色を見せてあげたい。今じゃなくてもいい、後々になって「あの人こういうこといってたなあ」って思ってもらえたら嬉しい。バレエダンサーになって欲しい、バレエが上手になって欲しいという思いはあるが、それ以上に人生を豊かにして欲しい。その子の歴史を動かして欲しい。
とのことです(感動)。
華さんは会社に対しても、バレエに対しても、UNBLっ子に対しても、愛に溢れています!お話を聞くたびに、スタッフ一同、感動しっぱなしの毎日です。
さて、私達スタッフからみた華さんについてもお話してみようと思います!
華さんにお会いしてから、もうすぐで2ヶ月がたちますが、本当にエネルギーが凄くて、おかげ様で、毎日とても楽しく濃い日々です。華さんはああ見えてとても面白いので、オフィスは笑いが絶えません。個人的には、華さんのお人柄にインスパイアされて、私自身の、停滞していた(小声)夢もまた大きく動き出しました!UNBLっ子だけでなく、私たちのことも応援して、背中を押してくださいます。
これからもついていきます!華さん!!
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